防災用品・防災備蓄プランニング

TOP > オフィックスのサービス > 防災用品・防災備蓄プランニング

オフィックス株式会社では、企業における防災対策に着目し、BCP(事業継続計画)の立案や防災備蓄品のご提案を行なっております。
お客様の会社のロケーションや社員の帰宅困難度、事業の復旧計画と照らし合わせて、非常食など、どれだけの数量を備蓄しておくか、見つめ直してみましょう。

企業に求められる防災 ~企業防災とは?~

防災対策の強化は企業の信頼力の強化でもあります

様々な自然災害による被害がありますが、なかでも地震は甚大な被害を引き起こします。企業のリスクマネジメントとして、地震に対する心構えと対策が必要とされています。それが企業防災です。

2005年時点でのデータですが、東京都港区のアンケートによると37%の企業が食料や水を備蓄しているという結果が出ています。これは従業員数 1,000人以上の企業になると86%が備蓄をしているという結果にかわります。

日頃から地震に対して備えておくことが大切です

自社のロケーションや社員の帰宅困難度、事業の復旧計画と照らし合わせて、どれだけの数量を備蓄しておくか、見つめ直してみましょう。

東日本大震災以降、数多くの会社が防災用品の販売に参入しておりますが、オフィックス株式会社では1990年頃から防災用品の販売を行なっており、数千名規模の大手法人企業様への販売実績もございます。
豊富な販売経験を基にご提案させていただきます。まずはご相談ください。